義歯・ブリッジ治療|失った歯を補い、しっかり噛めるお口へ【歯科】
- 5月22日
- 読了時間: 3分
歯を失ったまま放置していませんか?
「歯が抜けたままになっている」「入れ歯が合わない」「しっかり噛めない」「ブリッジについて相談したい」
歯を失った状態を放置すると、見た目だけでなく、お口全体のバランスにも大きな影響を与えることがあります。
歯が抜けた部分をそのままにしていると、周囲の歯へ負担がかかり、歯並びや噛み合わせが乱れたり、さらに歯を失う原因になったりする場合があります。
当院では、患者さまのお口の状態やご希望に合わせて、義歯(入れ歯)やブリッジによる治療をご提案しています。
義歯(入れ歯)治療とは?
義歯(入れ歯)は、失った歯を補うための治療方法です。
「噛めるようになる」ことだけでなく、残っている歯やお口全体を守る重要な役割があります。
義歯の主な役割
食事をしやすくする
発音をサポートする
見た目を改善する
周囲の歯が動くのを防ぐ
噛み合わせの悪化を防ぐ
顎の骨が痩せるのを防ぐ
歯を失った部分を補うことで、お口全体の機能維持につながります。
入れ歯の種類について
入れ歯には、保険適用のものから自由診療のものまで、さまざまな種類があります。
また、使用する素材によって、
見た目
装着感
耐久性
違和感の少なさ
などが異なります。
患者さまのお悩みやご希望を伺いながら、適した入れ歯をご提案いたします。

ブリッジ治療とは?
ブリッジ治療は、失った歯の両隣の歯を土台にして、橋をかけるように人工歯を固定する治療方法です。
固定式のため、取り外しの必要がなく、違和感が少ないのが特徴です。
ブリッジ治療の特徴
しっかり噛みやすい
固定式なので、食事中の違和感が少なく、自然に噛みやすい特徴があります。
取り外し不要
入れ歯のように毎回取り外して洗浄する必要がありません。
見た目が自然
保険・自費ともにさまざまな素材があり、自然な見た目へ仕上げることも可能です。

歯を失ったまま放置するリスク
歯が抜けた状態を放置すると、以下のようなリスクがあります。
周囲の歯が傾く
噛み合わせが悪くなる
噛みにくくなる
顎の骨が痩せる
発音しづらくなる
見た目が変化する
将来的なお口全体の健康を守るためにも、早めの治療が大切です。
当院の義歯・ブリッジ治療について
当院では、患者さまのお口の状態を丁寧に確認し、機能性・見た目・快適性を考慮した治療をご提案しています。
「入れ歯に違和感がある」「できるだけ自然に見せたい」「しっかり噛めるようになりたい」
など、お悩みがありましたらお気軽にご相談ください。
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■院長紹介
院長・歯学博士 吉田 羊子
■経歴
神奈川歯科大学 卒業
神奈川歯科大学附属病院 口腔外科 入局
同大学 顎顔面外科学講座にて歯学博士取得
論文:「新たな転写因子の検索法についての研究―BRAK遺伝子の発現上昇に関与する転写因子の検索―」
医療法人社団南州会 理事長
医療法人社団有心会 ゆうき総合歯科 開業
横浜フロントゆうき総合歯科 院長就任
■資格・所属
歯学博士
日本口腔外科学会 会員
日本口腔インプラント学会 会員
(Straumannテクニカルコース修了)
日本アンチエイジング歯科学会 会員
日本有病者歯科学会 会員

横浜エリアで小児歯科・お子様の虫歯予防・定期検診をご希望の方は、お気軽に当院までご相談くださ
い。
クリニック情報

TEL 045-620- 4877
〒221-0835
神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町一丁目41番地
THE YOKOHAMA FRONT 3階
(THE YOKOHAMA FRONT CLINIC MALL内)





